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契約のしおり(けいやくのしおり)

保険の契約にあたって留意する必要がある重要な事項や約款などがわかりやすく書かれた小冊子のこと。

告知事項(こくちじこう)

告知義務の対象となる事項のことで、生命保険では現在の健康状態、過去の病歴、職業などがあります。
タグ:告知事項

生命保険契約者保護機構

生命保険会社が経営破綻した場合に契約者を保護するための機関。
加盟する保険会社の保険金と公的資金を財源に、すべての生命保険契約が保護される。ただし補償されるのは、責任準備金の90%まで。

経営破たん(けいえいはたん)

経営破錠とは経営が行き詰まって事実上倒産すること。
生命保険会社の経営破たんは生命保険契約者保護機構の加盟保険会社であれば責任準備金の90%までは保障される。
タグ:経営破たん

こども総合保険(こどもそうごうほけん)

保険会社によって対象年齢は様々ですが、こども総合保険とは子どもを対象に、子どもの日常生活における危険を総合的に保障する保険。

受取人(うけとりにん)

保険契約者から給付金・保険金の受け取りを指定された人のこと。一般的に入院や通院などの場合に支払われる給付金は被保険者本人が受取人、死亡したときに支払われる保険金は配偶者や子供が受取人となります。
タグ:受取人

受取人変更(うけとりにんへんこう)

保険契約者は原則として保険期間中であれば保険金受取人を変更することができますが、死亡保険金の支払事由が発生したあとには変更できません。
タグ:受取人変更

予定利率(よていりりつ)

生命保険会社は資産運用による一定の収益をあらかじめ見込んで、その分だけ保険料を割り引いていますが、その割引率を予定利率といいます。
タグ:予定利率

予定死亡率(よていしぼうりつ)

過去の統計をもとに男女別、年齢別に死亡率を計算したもので、将来の保険金の支払いに必要な保険料を算定するのに使用します。
タグ:予定死亡率

予定事業費率(よていじぎょうひりつ)

生命保険会社は契約の締結・保険料の収納・契約の維持管理などの事業運営に必要な諸経費をあらかじめ見込んでいますが、これを予定事業費率といいます。

養老保険(ようろうほけん)

保険期間は一定で、その間に死亡したときには死亡保険金が、満期時に生存していたときには満期保険金が受け取れる保険。死亡保険金と満期保険金は同額となります。
タグ:養老保険

猶予期間(ゆうよきかん)

払込期月までに保険料が支払われなかった場合にはすぐに保険契約が失効するわけでなく、一定の期間有効な期間があります。この期日までに保険料が支払われれば保険契約は継続されます。この期間が猶予期間となります。
タグ:猶予期間

有配当保険(ゆうはいとうほけん)

配当金の分配があるしくみの保険。有配当型は保険料が比較的高く無配当型は保険料が比較的安くなっている。
タグ:有配当保険

有期払込(ゆうきはらいこみ)

保険料の払込みが一定年齢または一定期間で満了すること。
タグ:有期払込

約款(やっかん)

契約にともなう大切なことがらを記載した冊子。
タグ:約款

申込日(もうしこみび)

契約者が保険契約の加入意思を示し、申込書に記入する日付。
タグ:申込日

免責事由(めんせきじゆう)

保険金が支払われない場合の事由。保険会社は、保険事故が生じた場合でも、あらかじめ定められた特定の事由に該当したときは、保険金の支払い義務を免除される。
タグ:免責事由

無配当保険(むはいとうほけん)

配当金の分配のない仕組みの保険。
タグ:無配当保険

無選択型保険(むせんたくがたほけん)

生命保険に加入する時には、健康状態などに関する告知または医師による診査が必要ですが、この告知や医師による診査が必要ない保険を無選択型保険といいます。
ただし契約してから一定期間内に病気等で亡くなった場合、死亡保障は支払われなく、それまでに払いこんできた保険料額分支払われることになっています。

保険料(ほけんりょう)

保障の対価として保険契約者から保険会社に払い込まれるお金のこと。
タグ:保険料
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